一人でじっくり
CPU対戦
20人の対戦相手は、それぞれ指し方も個性的。まずは入門向けの相手から、気軽に一局。
20人のCPU / 駒落ち設定いつもの一手が、陣取りの一手に。

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01 遊び方
駒の動きは、いつもの将棋。
そこに「盤面を塗る」という、もうひとつの駆け引き。

動かし方も、駒取りも、成りも。
基本は、いつもの将棋です。
動かした駒のいるマスと、その駒の利きの範囲にある空きマスが、自分の色に。
赤から青へ、青から赤へ。
守るか、攻めるか、陣地を広げるか。
相手の玉を詰ませれば、その場で勝利。
塗った面積に関係なく、勝負が決まります。
全81マスが一度以上塗られた瞬間に決着。
その時点で、自分の色のマスが多い側の勝利です。
詰みと全面塗りが同時に成立した場合は、詰みによる勝利を優先します。
02 対戦モード
自分のペースで、あるいは誰かと。
好きな相手と、盤上でひと勝負。
一人でじっくり
20人の対戦相手は、それぞれ指し方も個性的。まずは入門向けの相手から、気軽に一局。
20人のCPU / 駒落ち設定となりの相手と
1台のPCを交互に操作して対局。持ち時間や駒落ちを調整して、ふたりに合った勝負を。
1台のPC / 2人で交互に操作離れた相手とも
Steamのルームを作成・検索して対局。限定ルームなら、ルームIDを伝えて待ち合わせ。
公開・限定ルーム / 1対1の対局03 キャラクター
塗りを広げる。守りを固める。大胆に攻める。
人も、猫も、狐も。いろんな相手が、あなたを待っています。
対戦相手は20人

几帳面な研究好き。中央に駒を集め、守りを整えてから動く。

大胆な仕掛けが好き。駒を渡しても、最後に自分の色が多ければいい。

のんびり塗りを楽しむ。駒を前へ出すのが好きで、先のことは少し苦手。

勢いで飛び込む挑戦者。相手の王を追いかけ、自分の守りは忘れがち。

盤面いっぱいに足跡を残す。持ち駒もすぐに出して、色を増やしたい。

端から機会をうかがう狐。守りを残しつつ、角を大切に相手へ近づく。
ここで紹介したのは、20人のうちの6人。
お気に入りの対戦相手を、ゲームの中で見つけてください。
04 画面写真
画像を選ぶと、大きく表示できます。

詰めるか。塗り勝つか。
勝ち筋は、ひとつじゃない。